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【必ずご購入前にお読みください】

弊社では古材や無垢材を使用し家具・什器を制作しております。
それぞれの特徴をご理解のご理解・ご承認頂いたお客様にのみ販売をさせて頂いております。
下記内容をよくお読み頂きオーダー頂けますようお願い致します。

ビンテージウッドについて

無垢古材の特徴として永年使用されていたダメージ・色の変化・節・変形がございます。
弊社で1枚1枚異なるその表情を個性とし、家具・什器に使用しております。
割れ・節・荒木等はあえて使用しております。
無垢材は手間やメンテナンスの必要な物ですが長く付き合える素材です。
ゆがみや凹凸のある無垢材を使用しておりますので完成時のサイズに5~10㎜程度誤差がでる場合がございますがご了承ください。

仕上がりの色味 …
同じオイル仕上げでもその古材自体の状態によりイメージ画像と異なります。
またペンキ跡等が付いているモノもございますのでご理解下さい。
経年変化 …
無垢材とはおかれている環境や湿気等により反り・ゆがみが出ます。
補強等で最低限ゆがみが出ない様にしておりますが経年により隙間やたわみが出るものになりますのでご了承ください。
仕上げについて …
基本的な仕上げはオイル仕上げとなります。
無垢材の良さ・手触りを残すためオイル仕上げを選んでおり、水跡や日焼けもニス仕上げと比べつきやすくなりますがその人に使い方や環境により変化を楽しんでいただける仕上げ、環境への配慮として選ばせて頂いております。
※ニス仕上げ等も可能です(別途料金がかかります)

無垢オーク材について

オーク材は堅く重厚感があり耐久性にとても優れた木材で日本ではナラ材とも呼ばれます。
日本のナラ材に比べ木目が荒く、色が白いのが特徴です。
独特の虎班(とらふ)模様があります。
古くからヨーロッパやアメリカでは、家具や床板、船舶、ウイスキー樽などにも使われており、馴染みのある木材です。
弊社ではあえて節・割れがある物を使用しておりますので仕上がり時に節や割れを残しております。
ゆがみや凹凸のある無垢材を使用しておりますので完成時のサイズに5~10㎜程度誤差がでる場合がございますがご了承ください。

仕上がりの色味 …
同じオイル仕上げでも木材自体の状態によりイメージ画像とは異なる場合がございます。
経年変化 …
無垢材とはおかれている環境や湿気等により反り・ゆがみが出ます。
補強等で最低限ゆがみが出ない様にしておりますが経年により隙間やたわみが出るものになりますのでご了承ください。
仕上げについて …
基本的な仕上げはオイル仕上げとなります。
無垢材の良さ・手触りを残すためオイル仕上げを選んでおり、水跡や日焼けもニス仕上げと比べつきやすくなりますがその人の使い方や環境により変化を楽しんでいただける仕上げとして選ばせて頂いております。
※ニス仕上げ等も可能です(別途料金がかかります)

アイアンフレームについて

弊社では自社工房内で無垢の鉄素材から加工・塗装をしてアイアン製品を制作しております。
鉄の形状により黒皮・磨きと色味も異なります。
経年により色味の変化やサビが出る事によりビンテージ感の出る仕上げとなっています(オーダーにより屋外向けサビ止め加工も可能です)。

黒皮とは …

黒皮はミルスケールともいい、鋼板を熱間加工で作る場合には表面にこれらが出てきます。この正体は、黒錆であり、赤錆とは違って鋼材の表面を腐食から守る働きも持ちますが、鋼材の黒皮には微細なピンホールのような小さな穴があるため、条件によってはその部分に錆が集中して局部腐食がより早く起きる可能性もあります。

ミガキとは …

冷間引き抜きされ、表面がツルツルして、きれいに仕上がっている鉄鋼素材。 みがき棒鋼は冷間(常温)引抜き塑性加工によって、丸や四角や六角形等に寸法や制度が正確に加工されており、用途によっては 追加工することで金属製品や部品になります。
弊社では基本的に黒皮を使用してフレームを制作しておりますが、一部ミガキになる商品もございますのでご了承下さい。

仕上りの色味 …
弊社の基本の仕上げは「クリア」「つや消しブラック」の2種類となります。

「クリア」… クリア仕上げとは溶接跡や鉄の無垢の色味を残すため透明のウレタンで仕上げる塗装です。
黒皮のついた鉄はダークグレーに近い色味に仕上がり、黒皮のついていない鉄はシルバーに近い仕上がりとなります 溶接や削った部分は画像の様にシルバーになります。

「つや消しブラック」…ブラックで塗装を施す仕上げとなり、溶接跡等は見えなくなります。
塗装は経年やはがれにより下地が見えやすく使っていくと使用感の出る仕上げとなります。

※焼付け塗装は別途お見積りとなります ※仕上げカラーのご指定も別途料金で可能です